オオサカ堂のルグゼバイブで薄毛を改善させよう

ルグゼバイブとは飲む育毛剤のこと。

ルグゼバイブの特徴はなんと言っても、パントガールの成分にプラセンタやコロストラムが配合されたところ。

パントガールは皆さんご存知の、薄毛を改善したとのデータまである、病院用の飲む育毛剤。

プラセンタは以前、ホンマでっかTVで専門家が「髪が生えてきた」と絶賛されていた、あのプラセンタです。

プラセンタには、多数の成長因子が入っていることがわかっており、その成長因子が髪の救世主だったんです。

成長因子とは

成長因子とは、髪の毛の成長を司るいわば司令塔のようなもの。

リアップで有名な大正製薬が、リアップの主成分であるミノキシジルは成長因子の分泌を促進させるため、髪を太く成長させる作用があると研究結果を発表。

FGF・IGF・EGF・HGFなど複数の成長因子の分泌を促進していたことが分かりました。

また、育毛剤のアデノゲンで有名な資生堂の研究では、薄毛患者のほとんどが成長因子の分泌が減少していたと発表しました。

このように、成長因子は髪にとって無くてはならないものなのです。

ルグゼバイブのコロストラム

コロストラムというのは、免疫ミルクと言われているもので、

女性の薄毛の原因

女性の薄毛はびまん性脱毛症によるものです。

びまん性脱毛症は頭髪が全体的に薄くなり、地肌が透けてくる症状です。

びまん性脱毛症はFAGAと休止期脱毛症の2種類に分けられます。

FAGAとは

FAGAとは、頭頂部や分け目から広がっていく薄毛のもので、遺伝や生活習慣が原因と言われていますが、詳細にはわかっていません。

基本的には40歳を超えた女性に発症するものですが、最近では10代の女子中学生・女子高校生にも起きています。

引用ヘアメディカルビューティー

上記図を御覧ください。この方は女子高校生です。すでに頭頂部が薄くなっているのが分かります。

しかし、頭頂部以外の部分はどうでしょうか。全く薄くありません。コレがFAGAの症状です。

頭頂部のみ薄く、他は薄く無い状態。

おそらくまだまだ薄くなります。

この写真はかなり昔のものなので、数年間対処しなかった場合下の写真の状態になるでしょう。

引用女性のつむじハゲの治し方と隠し方

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